
zaiko Robot は2008年7月のリリース以来、多くのネットショップに導入されています。現在zaiko Robot をご愛顧いただいているネットショップに、他社サービスと比較した上でzaiko Robot を選んでいただいた「決め手」をお伺いしたところ、以下の「7つ」のポイントがみえてきました。


せっかく在庫管理システムを導入したのに、在庫連係できるサイト数に限りがあるとしたら、導入効果も半減してしまうと思いませんか?
zaiko Robot は、例えば楽天市場5店舗、ヤフーショッピング4店舗、ビッダーズ3店舗、アマゾン1店舗、自社サイト2店舗の合計15店舗を運営していたとしても、その「15店舗」の在庫を連係させることができます。
現在数店舗しか運営していない場合でも、今後店舗数を増加させることを想定してzaiko Robot を導入しておくと安心です!

zaiko Robot は複数店舗の在庫連係機能に特化しています。それ以外の余分な機能が付いていない分、低めの価格設定でサービス提供ができます。
さらに、売上がどれだけ伸びても安心の「月額定額制」を採用!
従量課金サービスのように、来月の費用が読めずに予算が組みにくい、といったことがありません!

IT知識があまりないので、システムが使いこなせるか不安という方はいらっしゃいませんか?
でもzaiko Robot なら大丈夫!
受け答えが丁寧と評判のコンシェルジュ部スタッフ一同があなたを全力でサポートします。
ご相談は電話、メールのいずれでもO.K.
もちろん、一日何回問い合わせても一切料金はかかりません!

zaiko Robot が4大モール(楽天市場、ヤフーショッピング、ビッダーズ、アマゾン)に対応しているのは当然。ショッピングカートの対応数がすごいんです!
国内主要ショッピングカートの全てに対応、ネットショップの自社サイト運営を全力でバックアップしています。
万一、使用しているショッピングカートが対応カートに見つからなかった場合は、カスタマイズにより対応させることができますので、まずはご相談ください。

楽天市場店とヤフーショッピング店を在庫連係させるのみならず、同一モールの複数店舗(楽天市場 A店と楽天市場 B店)、同一ショッピングカートの複数店舗(EC-CUBE A店とEC-CUBE B店)での在庫連係も可能!
つまり、在庫連係できる最大15店舗の店舗内訳は問いません!
極端な話、楽天市場15店舗の在庫連係も可能です。

すでに社内に基幹システムや受注管理システムを導入している場合は、在庫管理システムだけを単品で導入したくありませんか?
そんな声に応えるために、zaiko Robot は生まれました。
どんな業務フローのネットショップであっても、zaiko Robot は在庫連係機能だけに特化しているために簡単に導入することができます。

店舗ごとに担当者が異なる場合、同じ商品でも商品コードが店舗ごとにバラバラになっていませんか?
その場合でも在庫管理の心配は不要です!
zaiko Robot 上で紐付けを行うことで、商品コードがバラバラの商品を在庫連係させることができます!
これで在庫管理のために商品コードを変更して、商品のレビューが消えてしまうといった事態が避けられます。